雨でも紫外線!?日焼け止めはどんなものを使えばいいの!?

私、雨の日紫外線なんてないだろうと思って日焼け止め対策をしていなかったのですが、この前ネットサーフィンをしていたら、気になる記事を見つけちゃいましたよ!なんと

雨の日も紫外線が出ているそうです!!

うわーん!!今まで何もしていませんでしたよ(´;ω;`)

最近シミシワが増えたと思っていたら、もしかして雨の日に日焼け対策をしていなかったせいかも!?

というワケで、あなたが私と同じ間違いをしないように今日は「雨の日の紫外線と対策」についてのお話です。女性の皆さん、要チェックですよ!!

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雨の日はどのくらいの紫外線が出ているの!?


雨の日紫外線が出ているという話はすでにしましたが、いったいどのくらいのが出ているんでしょうか。

仮に快晴の日の紫外線量が100%だとすると、このくらいの紫外線が出ているとのこと。

・曇り・・・50~80%
・雨・・・20~30%

う~ん、思っていたより出てますね、紫外線!


そりゃ、私のシミやらシワやらも増えますよ(゚Д゚)ノ


全体的な紫外線量が少ない冬ならともかく、紫外線が大量に出ている5~9月は雨の日でも日焼け止めなどの紫外線対策をした方が良さそうです。

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雨の日の日焼け止めはどんな時に塗るの?

雨の日も快晴時の20~30%の紫外線が出ていることがわかったのら、次に疑問なのって


「どのタイミングでどんな日焼け止めを塗るか」


ですよね。塗るタイミングについては晴れの日とそんなに変わりません。具体的には以下のタイミングで日焼け止めを塗りましょう。

・通勤時(車で移動する場合も含む)
・買物や散歩で外に出る時
・家、オフィスで窓ぎわですごす時

雨でも晴れでも基本的に「外に出る時」と「屋内でも窓の近くですごす時」等は日焼け止めを塗った方が無難です。

ちなみに紫外線の量自体は快晴の日の1/3なので、強い日焼け止めを塗る必要はありませんよ。


「SPF15」、「PA++」くらいのもので十分です。


日焼け止めは時間がたつと効果がなくなってきますので、雨の日でも「外出の時間や窓の近くですごす時間が長くなる時」は2~3時間おきに塗りなおしましょうね。




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雨の日の紫外線と日焼け対策まとめ

いかがだったでしょうか?
雨の日も快晴時の20~30%の紫外線が出ています。紫外線量が多い5~9月はしっかりと日焼け対策をしましょうね。目指せ、美白(*´ω`*)